あましょくから童心に帰って思い出すふるさとの風景

お腹がすいたので、コンビニいきました。
あましょくなんてうってんねー。とびっくり。
ただ、コンビニの出し惜しみ買いというのはあります。
高価そうに見える120円以上のものに、手を出せない自分がいます。コンビニは、現代のたばこ屋程度でしょうか。

ほんと、安物のたばこが出回ってくれたのには感謝だなあ。
喫煙歴が長いと、すえればなんでもいいって感じになるんだよね。
たばこありき、ほんと無いと、人間性が崩れ落ちるような気がします。

所で、あましょくというと地元小田原にあるパン屋に、あましょくがあったのよ。
んで、おじさん小さなころ、美味しいと買ってもらった記憶があるんだよ。
懐かしかったな。何か童心って大体あるんじゃないですか。あの世界にもどるね。
何だか、子供の頃って、何も考えなかったよねえ。
お父さんお母さんや友人がいて、無邪気に遊べていたよねえ。
そういう時代に戻りたいなあとあましょくで、思う事がありました。
坊主頭で、スポーツやったり、アニメキャラの真似や、友人と今日おまえんちに遊びに行くからな、あのゲームもっていくから買ったら、チョコおごれよ、だとかそんな世界です。
なんでか、中年になると、そういう記憶になるけど、でもまだまだ俺もこれから。やることはあるさ。へいとかっこつけるおじさん。

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