気力がないおじさんがぶつぶつ書いてます

男の女のお付き合いって、俺には縁があってもなくても、どうでもいいのよね。
というか、ほんと昨月感じた。
他人は他人。自分がどう生きるか。結婚相手が決めてくれるわけでもない。仲の良い友人でもない。連帯感は、なれ合いとも違う、何をしたらいいのか。
自分で考えて行動あるのみ。
やる前から考えるより、やってから後悔しろって、俺がガキの頃、よく聞いた話だ。
結局好きな事はやった方がいい。そこに他人は介入するわけがない。
まあ誰からも相手にされてないのだろうが、変な自意識過剰癖があるため、そういってると思うのだが。

他人は他人。でも、と話してくるのが母親で、色々と友人間でのもめ事の愚痴が多い。
俺は協調性がないから、どうでもいいと思ってしまうのだが、こういう愚痴る人って、結構人を見る目があるなと感じていたので、聞いていると、俺が駄目人間だとかずっと思われていたとか。
まあ今に始まった事じゃないし、じゃ、あんた何が凄いんだと思うけどね。
他人じゃないなあと。

目下、親父の目が黒い内に、住まわせてもらって、それから在宅仕事に集中出来る単身アパートに移り住むかして、仕事に没頭して、あとは誰かと話してみたりする。
そんな気楽な日々を送りたいと考えています。

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