絶体絶命の大ピンチ!?エアコンが壊れた!

3月に入り暦の上では春になっているとはいえ、寒いものはやっぱり寒いです。昼間ならばまだポカポカしていて良いのですが、朝と晩の冷え込みは冷え症のみとしては辛いものがあります。そこで頼りになるのが暖房なのですが、今まさに絶体絶命の大ピンチを迎えています。

暖房のスイッチを入れても、全く温かくならないのです。何度電源を入れ直しても、部屋は温まってくれません。一応電源はつくのですが、エアコンからは冷たい風がビュービューと吹いて来ます。ただでさへ寒いのにも関わらず冷たい風にさらされては、たまったものではありません。一体何があったのかネットで調べてみると、どうも温かい空気を送り込む装置が壊れているかもしれないことが分かりました。修理も一応承っている所もあるようですが、買い替えを推奨している所も多く見かけました。

しかしよく考えてみると今のエアコンは20年以上使用しているので、既に”寿命”が来ていたのかもしれません。でも長く使っているからこそ”愛着”も湧いてくる ―というのは建前で、買い替えるとなると色々お金がかかりそうで中々実行に移しきないのが正直な所です。臨時ボーナスが入れば新しいエアコンを購入出来るとは思いますが、残念ながら今の所ボーナスの予定はありません。

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